どう選ぶ?リスティング広告の代行業者

効果のあるリスティング広告を運用してくれる代行業者とは

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代行業者を切り替えて成功した事例

リスティング広告の代理店を別のところに切り替えた成功事例を紹介しています。

別の代理店に切り替えたリスティング広告の成功事例

横浜の防水工事会社のリスティング広告成功事例

業績は安定していたが、インターネットによる集客に関心を持っていた先代によってホームページの開設を指示され、ホームページをつくった現社長。

当時は、会社の宣伝目的だったのが、集客のためのホームページづくりへと方向転換し、代理店にリスティング広告を依頼。

インターネット集客について全体的にサポートしてくれたものの、電話での問い合わせについての調査ができなかった。

費用対効果を測定し、効率のいい広告を作りたかったので、電話での問い合わせについての情報がほしかったものの、最初の会社では難しいと断わられ断念。

月間10件程度あった問い合わせも徐々になくなった頃、電話での問い合わせ調査ができるという代理店と出合う。

どのキーワードからどの電話の問い合わせがあったのかがわかるようになり、キーワード選定の手助けになった、これまで下請け中心の業務だったものが、ホームページを見て問い合わせをしてきたユーザーと直接、やりとりをできるようになり、適正な価格でサービスを提供することができるようになった。

車検・自動車修理・板金業

東京でLPガス事業をメインに成長し、車検、板金、給湯器などの新規事業も手掛ける企業。

これまで、固定客中心の経営だったので、集客や新規開拓は必要としなかったが、車検や板金の事業を開始するにあたり、リスティング広告を導入。

しかし、広告の成果報告の品質が不十分で、費用対効果が不明。必然的に広告費も抑制することになってしまい、機会損失リスクが生まれていた。

そこで、費用対効果が把握できる代理店に切り替えたところ、広告の反応を見ながら広告費を調整できるようになった。広告費は以前の倍に増えたが、問い合わせ数が3倍に増えた。

トレーニングマシンの開発・販売会社

これまで、展示会や紹介を通じての集客がメインだったが、手間と労力がかかるためインターネット広告へ転換。

いろいろな代理店でリスティング広告を試してみたものの、費用対効果がいまひとつ。そこで、自社商品を効果的にアピールできるキーワードを見つけられそうな代理店に切り替えたところ、問い合わせ件数が増加。

どのキーワードが問い合わせにつながっているのかがすぐにわかるので、客のニーズも解析できるようになった。

WEB広告代理店のタイプを選ぶチェックポイントとは?

 
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